ILSC2月の最新日本人比率情報+アメリカ校に関するお知らせ

ILSCのご紹介

ILSCは世界4カ国9都市に校舎を持つ大きな学校です。

26年の歴史を持ち、生徒も世界100カ国以上の国々から集まっているため、留学の醍醐味である国際交流が体験しやすい環境です。

各種公式英語試験の会場にも指定されている他、大学進学プログラムも140校を超える学校と提携しており、大変実績があります。

ILSCに実際通っていた方の体験談はこちら!

トロント校の紹介動画

カナダで英語を学ぼう:ILSCトロントキャンパス

なお、ILSCグループは私立カレッジ(Greystone College)も運営しており、ビジネス、ホスピタリティ、TESOLの各種ディプロマを取得できるコースが用意されています。

ILSCの日本人比率情報(2018年2月8日時点)

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人気のエリアではトロント校が12%バンクーバー校は17%となっています。

ILSCアメリカ各校の閉校、Global Foundationsのスタート

2018年3月23日をもって、ILSCのサンフランシスコ校、およびニューヨーク校は閉校となり、今秋から開講のGlobal Foundationsプログラムに一本化されます。

Global Foundationsプログラムとは?

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アメリカの高等教育への留学支援プログラムです。

世界大学ランキングでも毎回上位に入り、ランクインする学校数でもトップを誇るアメリカ。大学やカレッジといった高等教育機関への留学ニーズは年々高まっています。

ILSCのGlobal Foundationsプログラムは、そのニーズに応えたい現地の教育機関と英語や外国での生活に不安のある留学生達のギャップを解消する新しいプログラムです。

語学教育、様々な異文化理解・体験プログラム、各種支援サービスを受けながら、当該校のアカデミックプログラムも受講できるので、1年目から単位を取得することができます

追記:1年目(3セメスター)からLesley University のキャンパス内でアカデミック英語スキルを向上させながら、希望する学部の講義を受講し、1年目に27~36クレジット、卒業単位の最大30%を取得できます。

また、ILSCの英語レベルの基準で大学へ入学することが可能となるので、TOEFLなどの公式英語試験を受験するストレスがなくなり、よりスムーズにアメリカの大学やカレッジへの入学が可能となります。

最初の提携校、マサチューセッツ州ボストンにある Lesley University で、この秋より Lesley Global Academic Advantage Program の受入れを開始します。

Lesley University(参考)

世界的にも有名なハーバード大学に隣接するマサチューセッツ州ボストンに立地し、全米総合大学ランキング(2018 U.S. News & World Report)では181位にランクイン。

インターンシップ実施率は100%です

追記:例えば、Boston Museum of Science、Harvard Museum of Natural History、Merrill Lynch、Actor’s Shakespeare Projectなどの企業や団体で、専門学科で学んだことを即実践に活かすことができます。

評価の高いプログラムに、アート、教育、メンタルヘルスカウンセリングがあり、人気の専攻は、心理学・応用心理療法、教育、アート&デザイン、ビジネスマネジメントです。

96%の卒業生が就職または進学するという実績を誇ります。

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Lesley-University

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